赤い本-3章- 赤い表紙の本を手に取った。目次から3章を探し読んでみたが、読むことができるものの、内容があまりに恥ずかしすぎて読めたものではない。読み進めるには倫理もプライドも人としての矜持も、何もかもが自分には揃いすぎていた。「無秩序」という言葉がお似合いなこの本は一体なんなのか。 1章を読む 2章を読む 本を選び直す Lv19/182